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アマゾンがやばすぎる?

どうも僕です。僕と言ってもサークル代表ではなくHPを管理している者です。

ネット販売でアマゾンを利用している人も多いと思います。

最近のアマゾンは、販売業者がいろいろいますが悪質な業者が増えています。

なぜ悪質にするのか?

売れるからです。

汚い手を使った方がたくさん売れるからです。

では具体的にどうなっているのか説明します。

【アマゾンの商品レビューは既に役に立たない。】

アマゾンで商品を購入するとき何を参考にしますか?

おそらく9割の人は商品レビューを参考にすると思います。

商品レビューの内容で、購入を判断しているのです。

これを逆手にとれば売れるということなんですが・・・

理屈ではなくこれは本当にそうなのです。

業者は商品レビューを自作自演でつけます。

つまりさくら行為です。

そんなの稀な例だよね?

稀な商品だよね?

そう思ってる方は多いと思いますが、

決して稀な話ではありません。

いまや多くの商品はさくらの適当なレビューで溢れているのです。

なぜそんなことが言えるのか?

それは本当なのか?

例えば、さくらが多い例として書籍があります。

書籍は原作者や編集者や出版社 など多くの人が関わっています。

本を出版して売れなければすべてが無駄になり、

最悪、担当者の首があやういことにもなりかねません。

だから書籍関係者は必死になってらくさレビューを付けます。

もう書籍のレビューなどはあてにできなのです。

ゲームソフトやDVDなんかも同等です。

すべてが嘘と虚像のレビューばかりなのです。

それは他人が見てもわからないだけです。

他にも、1つの業者のみが販売を独占している商品があります。

それらもさくらレビューが多いです。

一般的な商品でなく、マイナーな商品のことです。

マイナーな商品はどんぐりの背比べなのですが。

さくらレビューを付ければ馬鹿みたいに売れるのです。

だから、マイナーな商品で売れているものの多くは、

さくらレビューばかりなのです。

つまり、いまのアマゾンは普通にやっても中々売れない。

独自商品なら普通に売っていては売れない状態である。

それがアマゾンなのです。

アマゾン本社もそれは把握しています。

ただ、誰がレビューを書いたのか?

いちいちすべてチェックしきれないのです。

そのレビューが関係者なのかを判断するのはほぼ不可能です。

だから、みんなやりたい放題なんです。

客の立場で一つ言えることは。

レビューを参考にするな、これにつきます。

レビューはどうせさくらが書いたのだから参考にするな。

ということです。